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2台のピアノのためのソナタ ニ長調 モーツァルト
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2012.05.16 Wednesday 23:15夜、聴きました。
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★モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ●アシュケナージ
・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448
1.第1楽章 アレグロ・コン・スピリート
2.第2楽章 アンダンテ
3.第3楽章 アレグロ・モルト
モーツァルトが唯一書き残した2台ピアノ用のソナタ。この曲は
1781年11月、モーツァルトの弟子であるヨゼファ・アウエルン
ハンマーと二人で弾くために作曲された。初演はアウエルンハン
マーの家で開かれた演奏会で行われ、好評を博した。(解説より)
のだめです!
2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 K.365
(ピアノ協奏曲第10番)
4.第1楽章 アレグロ
5.第2楽章 アンダンテ
6.第3楽章 ロンド:アレグロ
3台のピアノのための協奏曲 ヘ長調 K.242
(ピアノ協奏曲第7番)
7.第1楽章 アレグロ
8.第2楽章 アダージョ
9.第3楽章 ロンド:テンポ・ディ・メヌエット
ウラジーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)1-3
ダニエル・バレンボイム(ピアノ)4-9
フー・ツォン(ピアノ)4-6
ダニエル・バレンボイム(指揮)4-9
イギリス室内管弦楽団
今日は締め切り後のチェックの仕事があったのですが、いろいろと
マヌケなことになっていて、やっぱり疲れてるな〜と実感しました。
いつまで続くんですか、この生活…。
身体はかゆいし、目は見えにくいし、歯も浮いてます。
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交響曲 第7番 ドヴォルザーク
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2012.05.15 Tuesday 22:45帰りの電車と夜、聴きました。
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★ドヴォルザーク 交響曲第7番・第8番
・アントニン・ドヴォルザーク(1841-1904)
交響曲 第7番 ニ短調 作品70

1.第1楽章 アレグロ・マエストーソ
2.第2楽章 ポコ・アダージョ
3.第3楽章 スケルツォ:ヴィヴァーチェ
4.第4楽章 フィナーレ:アレグロ
1884年から1885年にかけて作られた曲で、ドヴォルザークが前年に
聴いたブラームスの交響曲第3番に影響を受けているという見解もあ
るそうです。ブラームスの交響曲第3番大好きです。この曲も暗さの
中の情熱を秘めた素敵な曲です。
交響曲 第8番 ト長調 作品88
5.第1楽章 アレグロ・コン・ブリオ
6.第2楽章 アダージョ
7.第3楽章 アレグレット・グラツィオーソ
8.第4楽章 アレグロ・マ・ノン・トロッポ
オトマール・スウィトナー(指揮)
シュターツカペレ・ベルリン
録音:ベルリン・キリスト教会
また、あした。 -
交響的間奏曲 〜カヴァレリア・ルスティカーナ マスカーニ
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2012.05.14 Monday 22:57夜、聴きました。
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★《アダージョ・カラヤン・ベスト》カラヤン
1.アダージェット(マーラー)
交響曲第5番嬰ハ短調から
2.カノン ニ長調(パッヘルベル/編曲:ゼイフェルト)
3.弦楽とオルガンのためのアダージョ ト短調
(アルビノーニ/復元:ジャゾット)
4.イタリアーナ(レスピーギ)
リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲から
5.亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
6.金星 −平和をもたらすもの(ホルスト)
7.歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》
交響的間奏曲(マスカーニ)

現実主義オペラの代表作、ピエトロ・マスカーニの《カヴァレリア・
ルスティカーナ》の舞台は初演当時のシチリア島。恋のもつれからの
決闘事件がテーマで、筋が大きな展開をみせる直前に、舞台に誰もい
なくなったところで演奏される間奏曲は心にしみ渡るような美しい曲
である。(解説より)
子供のころからきれいな曲だな〜と思っていました。
ずっと変わりません。
8.ホフマンの舟歌(オッフェンバック/編曲:ロゼンタル)
9.若い王子と王女(リムスキー=コルサコフ)
交響組曲《シェエラザード》作品35から
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
録音:1967年〜1985年
先週忙しすぎて、今日はちょっと集中できない日でした…。
会社もなかなか辞められないしも、会社にいるうちにCDをたくさん
買いまくろうかと考えてしまいます!!
友達がすごくいいと言っていた、メンデルスゾーンの交響曲第3番
「スコットランド」が聴きたいです!
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プレリュードとフーガ 第1番 J.S.バッハ
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2012.05.13 Sunday 23:26夜、聴きました。
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★リヒテルのイタリア楽旅 第1集・第2集 CD2枚
CD2
・ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750)
平均律クラヴィーア曲集 第1集から
1.プレリュードとフーガ 第1番 ハ長調 BWV846
単純な分散和音の反覆がおどろくべき効果を発揮した
前奏曲に壮麗で堂々たるフーガが続く。
この前奏曲の部分をグノーが歌曲<アヴェ・マリア>
の伴奏部にそっくり用いていることはあまりにも有名
である。(解説より)
この前奏曲はシンプルなのに本当に美しいですね。
あらためて聴いてみるとびっくりします。
2.プレリュードとフーガ 第4番 嬰ハ短調 BWV849
3.プレリュードとフーガ 第5番 二長調 BWV850
4.プレリュードとフーガ 第6番 ニ短調 BWV851
5.プレリュードとフーガ 第8番 変ホ短調/嬰ニ短調
BWV853
・フランツ・シューベルト(1797-1828)
6.アレグレット ハ短調 D915
17のレントラー D366から
7.第1番イ長調−第3番イ短調−第5番イ短調−第4番イ短調
−第5番−第4番−第1番
・ロベルト・シューマン(1810-1856)
8.アベッグ変奏曲 作品1
・セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943)
9.前奏曲 第23番 嬰ト短調 作品32の12
・セルゲイ・プロコフィエフ(1891-1953)
束の間の幻影 作品22から
10.第3曲 アレグレット
11.第6曲 コン・エレガンザ
12.第9曲 アレグレット・トランクイロ
スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)
録音:1962年11月 フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィア
きのうは朝から出かけていて、夜は眠くなってしまい
ブログができませんでした…。
今日の昼間はずっとチャイコフスキーの交響曲第3番
を聴いていました。
この土日はあまり暖かくなかったですね。
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交響詩「フィンランディア」 シベリウス
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2012.05.11 Friday 23:43朝、聴きました。
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★シベリウス:交響曲第2番他
・ジャン・シベリウス(1865-1957)
交響曲 第2番 ニ長調 作品43
1.第1楽章 アレグレット
2.第2楽章 アンダンテ・マ・ルバート
3.第3楽章 ヴィヴァーチッシモ;レント・エ・スアーヴェ
4.第4楽章 フィナーレ:アレグロ・モデラート
5.交響詩「フィンランディア」 作品26

6.「トゥオネラの白鳥」 作品22-2
レナード・バーンスタイン(指揮)
ニューヨーク・フィルハーモニック
今日はいつもの残業時間より30分弱早くあがり、家に帰ったら
ちょうど「ナウシカ」が始まったところでした。
やっぱりいいですね、よくできてます★☆
一週間終わりました、きつかった…。
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組曲「カレリア」 シベリウス
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2012.05.10 Thursday 23:06昼休みに聴きました。
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★シベリウス:交響曲第2番、「フィンランディア」、組曲「カレリア」
・ジャン・シベリウス(1865-1957)
交響曲 第2番 ニ長調 作品43
1.第1楽章 アレグレット
2.第2楽章 テンポ・アンダンテ − マ・ルバート
3.第3楽章 ヴィヴァチッシモ
4.第4楽章 ファイナル:アレグロ・モデラート
5.交響詩「フィンランディア」 作品26
組曲「カレリア」 作品11
6.第1曲 間奏曲
7.第2曲 バラード
8.第3曲 行進曲風に
ウラジーミル・アシュケナージ(指揮)
ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団
録音:2006年
今日もきのうと同じ一日でした。さすがに疲れてきました…。
会社では昼休みに音楽を聴くのだけが心の安らぎです。
★☆★
今日は仕事中からチャイコフスキーの5番がずっと頭から離れず
帰りの電車でもまた聴いちゃいました。
特に第4楽章の3分40秒から1分間くらいの部分です。 -
交響曲 第5番 チャイコフスキー
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2012.05.09 Wednesday 22:47帰りの電車と夜、聴きました。
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★チャイコフスキー:交響曲第5番●ムラヴィンスキー
・ピョートル・チャイコフスキー(1840-1893)
交響曲 第5番 ホ短調 Op.64
1.第1楽章 アンダンテ − アレグロ・コン・アニマ
2.第2楽章 アンダンテ・カンタービレ・コン・アルクーナ・
リチェンツァ
3.第3楽章 ワルツ:アレグロ・モデラート
4.第4楽章 フィナーレ:アンダンテ・マエストーソ
ー アレグロ・ヴィヴァーチェ
この作品は一般的には交響曲第4番のような、はっきりとした標題
がないとされているが、以前ソビエトのある文献で明らかにされた
ところによると、チャイコフスキーはこの交響曲にも標題的な構想
を持っていたという。たとえば第1楽章の序奏部の主題には「運命、
または神の摂理に対する服従」という内容を考えていた。
しかもこの暗く暗示的な主題はこの交響曲全体を支配する中心的な
動機として、全楽章にわたって用いられている。そこにこの交響曲
の大きな特色がある。(解説より)
エフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)
レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団
録音:1983年3月
今日はまたきのうと同じ8時過ぎ残業だったので、3日間同じ生活を
してしまいました。
帰りの電車に乗るとき突然この交響曲第5番が頭にまわりはじめたの
で、それを聴きながら帰り、家でも聴きました。
何か力をもらえそうな気がします!
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ヴァイオリン・ソナタ「見捨てられたディド」 タルティーニ
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2012.05.08 Tuesday 23:09夜、聴きました。
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★ブラームス/タルティーニ:ヴァイオリン・ソナタ
・ヨハネス・ブラームス(1833-1897)
ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ト長調「雨の歌」作品78
1.第1楽章 ヴィヴァーチェ・マ・ノン・トロッポ
2.第2楽章 アダージョ
3.第3楽章 アレグロ・モルト・モデラート
・ジュゼッペ・タルティーニ(1692-1770)
4.ヴァイオリン・ソナタ ト短調「悪魔のトリル」
第1楽章 ラルゲット・アフェトゥオーソ
第2楽章 アレグロ
第3楽章 グラーヴェ
5.ヴァイオリン・ソナタ ト短調「見捨てられたディド」
第1楽章 アフェトゥオーソ
第2楽章 プレスト・ノン・トロッポ
第3楽章 ラルゴーアレグロ・コモドーラルゴ
淡い哀調をたたえた美しい緩徐楽章に始まり各楽章の頭にトリル
を持った急速な動きで激しい感情を披歴した後、最後はアレグロ
・コモード、12/8拍子による終楽章となる。(解説より)
ディドというのはギリシャ・ローマ伝説テュロスの女王のことで
どうやら悲劇のようです。
はっきりしたことはわからないようですが…。
「悪魔のトリル」同様、楽章は分れていますが、曲は続けて演奏
されます。「悪魔のトリル」は15分弱、こちらは11分です。
どちらもなかなか趣きのある曲です。
ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)
フリーダ・バウエル(ピアノ)
録音:1970年5月
今日もだいたいきのうと同じ生活でした。8時15分まで残業して
帰ってきました。夕方はちょっと目がかすみました…。
運動したいです。身体を動かしたい!
オイストラフの演奏って大好きです。 -
フランス山人の歌による交響曲 ダンディ
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2012.05.07 Monday 23:02夜、聴きました。
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★フランク&ダンディ:交響曲●デュトワ
・セザール・フランク(1822-1890)
交響曲 ニ短調
1.第1楽章 レント ー アレグロ・ノン・トロッポ
2.第2楽章 アレグレット
3.第3楽章 アレグロ・ノン・トロッポ
・ヴァンサン・ダンディ(1851-1931)
フランス山人の歌による交響曲 Op.25

(セヴェンヌ交響曲)
4.第1楽章 かなり遅く、適度に生き生きと
5.第2楽章 十分おだやかに、しかし遅くなく
6.第3楽章 生き生きと
この<フランス山人の歌による交響曲>はフランス中部山岳地方
セヴェンヌの山々を望む土地ペリエで、1886年の夏に耳にした
牧歌に基づいて着想された。3楽章からなる交響曲は師でもある
フランクの影響を受けて循環形式の手法に基づいており、かなり
自由なソナタ形式風の第1楽章、3部形式による第2楽章、ロンド
形式による素朴で活気に満ちた第3楽章という三つの楽章は民族
主義的にもユニークな存在を見せながら循環主題を中心に有機的
に結びつけられ、構成的な統一が図られている。(解説より)
この曲は久しぶりに聴きました。前はよくiPodで聴いていたので
こうしてオーディオで聴いてみると、更にすがすがしさが増して
すばらしい曲なんだということに気づかされました!
シャルル・デュトワ(指揮)
モントリオール交響楽団
ジャン・イヴ・ティボーデ(ピアノ)
連休明け初日、予想はしていたけど一日慌ただしく、8時過ぎ
残業となりました。でもこうして家で音楽を聴いていると楽し
いし、何事も気持ちの持ちようなのかなって思いました。
(なんて、まだダメになっちゃうかもしれないけど…) -
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 チャイコフスキー
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2012.05.06 Sunday 23:14午前中、聴きました。
(クリックすると大きくなります。サイン付きです。)
★チャイコフスキー/メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
・ピョートル・チャイコフスキー(1840-1893)
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
1.第1楽章 アレグロ・モデラート
2.第2楽章 カンツォネッタ:アンダンテ
3.第3楽章 ファイナル:アレグロ・ヴィヴァチッシモ
チャイコフスキーはこの作品をロシアの名ヴァイオリニスト、レオポルト
・アウアーに献呈し、初演も受け持ってもらうつもりだったが、アウアー
は楽譜を見て演奏不能の作品とこきおろし、初演はお流れになってしまう。
結局1881年ウィーンでアドルフ・ブロツキーの独奏、ハンス・リヒター
指揮ウィーン・フィルによって初演された。
ブロツキーはドイツ、イギリス、ロシアなど各地でこの作品を紹介、それ
によって作品に対する評価も急速に高まることとなった。
曲はヴァイオリンの技巧を効果的に生かした古典的な3楽章構成のうちに
もロシア的な民族性を打ち出したものとなっている。
アウアーも後になってこの曲の真価を認めて自ら進んで演奏するように
なったのであった。(解説より)
いまではとても有名で、ヴァイオリニストのレパートリーになくてはなら
ないような曲ですが、当初は大変だったんですね…。
私は大好きです。
・フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847)
ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
4.第1楽章 アレグロ・モルト・アパッショナート
5.第2楽章 アンダンテ
6.第3楽章 アレグロ・ノン・トロッポ
− アレグロ・モルト・ヴィヴァーチェ
庄司紗矢香(ヴァイオリン)
チョン・ミュンフン(指揮)
フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団
録音:2005年10月
きのう慌てて買って、サインをしてもらったCDです。
2005年のものなので、まだあどけない表情ですね!
さて、連休も今日で終わりです。
楽しく過ごせましたか?
またあしたから目の前の仕事をたんたんとこなしましょう! - ←back 1/129 pages next→
